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好きなものと興味のあるもの、ネタっぽいものを集めたらこうなる。 - 矛盾は愛情
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「ばーちゃん、アニメなんか見るのか?」と、どうせすぐ返すんだろうと思っていたらどっぷりハマってしまってもう大変です。ちなみにウォルターがお気に入りだそうです。
「知らないのか?デブは一食抜いただけで餓死するんだ」とか、「我らは神の代理人! 神罰の地上代行者」とか、「ええええエエエエエイイイイイメエエエエエエエンン!!!」など、ヘルシングのセリフをちょいちょい日常会話にはさんできます。
""何が悲しいかって、国に助けてもらえなくて餓死した人が出たときじゃなくて、有名人の母が不正受給になってたってわかった時に初めて生活保護について追求したってことだな(´-ω-`)"
"さっき年配の人にTwitterの魅力を聞かれたので、説明するより実際に見てもらおうと思い、「僕がよく見る人のですが、こんな事を書いていけば良いんです」と言って自分のPostを他人のものと偽って見せたら、その人は暫くそれを読んで「コイツは頭おかしい。直接関わるなよ」と言いやがった。"
"玉が消えていくのを眺めながら
寿命が消費されるのをボケーっと待つのがパチンコ。"
寿命が消費されるのをボケーっと待つのがパチンコ。"
"「泊まっていたホテルで、ティッシュがタダでもらえるんだ。毎朝、レセプションに行くと、かごにティッシュが、山盛りで、無料なんだぜ!しかも、信じられないくらいやわらかくて、こんなの信じられないだろう!」
その気持ち分かる。分かりすぎて涙が出る。
私たちが買っているトイレットロール、9ロールで、ごわごわで、6ポンドである。
今は円が高いので、850円くらいで、「仕方ない」と思えるが、1ポンド230円時代は、情けなくて涙が出た。
何が楽しくて、ごわごわのこんなものに、1300円も払うのだ?と、情けなくなった。
今年の夏に、友人が日本から来てくれたが、彼女が「ただで町でもらった」と差し出してくれたティッシュに、私は猛烈に感動した。
こ、この手触り、肌触りでタダ?!思わず、「もっとくれ」とせがみ、花粉症の友人たちに丁寧にラッピングして配った。
ヨーロッパ大陸のさまざまな国から来た彼らは、「信じられない」と大感激し、「初めてこんなに、製品に感動した。」とすら言う人までいた。
「鼻の下の皮がむけないのよ!同僚にもあげたわ!」と、日本のティッシュの輪は、世界に静かに広がっている。"
その気持ち分かる。分かりすぎて涙が出る。
私たちが買っているトイレットロール、9ロールで、ごわごわで、6ポンドである。
今は円が高いので、850円くらいで、「仕方ない」と思えるが、1ポンド230円時代は、情けなくて涙が出た。
何が楽しくて、ごわごわのこんなものに、1300円も払うのだ?と、情けなくなった。
今年の夏に、友人が日本から来てくれたが、彼女が「ただで町でもらった」と差し出してくれたティッシュに、私は猛烈に感動した。
こ、この手触り、肌触りでタダ?!思わず、「もっとくれ」とせがみ、花粉症の友人たちに丁寧にラッピングして配った。
ヨーロッパ大陸のさまざまな国から来た彼らは、「信じられない」と大感激し、「初めてこんなに、製品に感動した。」とすら言う人までいた。
「鼻の下の皮がむけないのよ!同僚にもあげたわ!」と、日本のティッシュの輪は、世界に静かに広がっている。"
"「低賃金できつくても質の高い仕事をしろ」「食べられるだけで感謝しろ」「計画的なやりくりをしたら暮らせるだろう」というのは実に無茶な話です。質の高い仕事には高い賃金が、食べられることを感謝するには充実した衣食住が、やりくりを考えるには先を考えられるだけの生活の余裕が必要なんですよ"
"自分の記憶は当てにしない"






